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東へ西へ・旅行の記録

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(4)プラハ旧市街

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 城壁に沿った「黄金小路」。
 16世紀に錬金術師を住まわせていた。衛兵を住まわせた時期もあったらしい。
 フランツ・カフカが住んでいた時期もあった。
 現在はみな土産物屋となっている。

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 プラハ城の出口。ここにもちゃんと衛兵が二人立っています。

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 プラハ城とカレル橋の間あたりはマラー・ストラナと呼ばれ、路地、広場、庭園などがある。
 写真はワルトシュタイン伯爵の宮殿庭園(シュテイン・ガーデン)。

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 飼われている孔雀の一羽。死んでいるわけではありません。孔雀は特に若い孔雀はこんな昼寝のような格好をするのです。

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 庭園の巨大な野外音楽堂。

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  路面電車。

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 カレル橋、ヴルタヴァ川の両岸を結ぶ最初の橋。カレル4世により15世紀始めに完成した。
 ピカピカ光っているのは、願いごとがかなうとしてみんなが撫ぜるため。

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 手回しオルガン屋さん。今日も35度くらいできつい日差しに参りそうです。

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 南の門塔。

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 橋のたもと広場のカレル4世像。

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 橋のたもとからプラハ城。 

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 逆光で真っ暗だった橋の塔でしたが、南からは良く撮れました。

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 旧市街広場。仕掛け時計の旧市街市庁舎。ものすごい人波。

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 昼食はクリドネーキ(蒸しパンのようなもの)、ローストポーク、ビール

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 プラハ国立オペラ座。

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 ヴァツラフ広場、常に占領と解放、動乱と革命の場となってきた。

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 これもキュービズムの影響か?
 クトナー・ホラへ向かいます。
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